眞子さまと小室圭に体の関係はあった?妊娠や子供が天皇になる可能性についてまとめてみた

眞子さまと小室圭の体の関係や子供が天皇になる可能性について ニュース

スポンサーリンク

こんにちは!ぽんこ夫人です。

眞子さまは私と同い年ということもあり、勝手に親近感を覚えている皇族の方です。そんな眞子さまのご結婚話ということで、

  • 体の関係はあったのか
  • 今妊娠している可能性はあるのか
  • いつ結婚するのか
  • 子供を産むのはいつになるのか
  • 眞子さまや生まれた子が天皇になる可能性はあるのか

といった点についてまとめていきます。

ぜひ最後までチェックしてくださいね!

スポンサーリンク

眞子さまと小室圭に体の関係はあった?妊娠している可能性は?

眞子さまと小室圭さんは交際期間8年であり、お互いの留学期間中に体の関係があった可能性があります。

また、2021年3月末時点で眞子さまが妊娠している可能性はありません。

それぞれ詳しく説明しますね。

皇族の婚前交渉はありえる

眞子さまと小室圭さんは2012年から交際を始めて8年が経っており、その間一度も体の関係がなかったというのはあまり考えられません。

ただ日本国内では皇族には専用SPがつき四六時中警護しているため、2人きりで会うことは難しいです。特に眞子さまは移動は車がメインですし、住まいのある赤坂御用地は一般人の立ち入りが禁止されているため密会チャンスはゼロに近いです。

体の関係を持った可能性があるのは留学期間中です。
実は護衛のSPは留学先でずっと同じように張り付くことはしません。出国から数か月は護衛任務にあたりますが、その国での生活に慣れればバスにも1人で乗れるくらい監視の目は緩みます。

眞子さまは2012年9月から1年間イギリスのエディンバラ大学に、2014年9月から1年間イギリスのレスター大学大学院へ留学されています。小室圭さんは2013年国際基督教大学の3年生の時にカリフォルニア大学ロサンゼルス校に留学していました。

つまり、2013年はアメリカとイギリスという遠い国ではありますが2人だけで会うことは出来る状態でした。体の関係を持ったとするとこの時期が考えられます。

もしかすると2012年~2014年の間に、夏休みや冬休みを利用して小室圭さんがイギリスへ通っていた可能性もありますね。眞子さまはいくら自由度が高いとはいえ1人で出国することは出来ないので、小室さんが通うしか方法はありません。

また、皇族に関するルールを定める皇室典範(こうしつてっぱん)に皇族の婚前交渉禁止は明文化されていません。また、日本の憲法や法律でも婚前交渉禁止などはありません。

そのため眞子さまと小室圭さんが留学中に体の関係を持っていたとしても不思議ではありませんね。

2020年に妊娠の可能性はなし

2021年4月現在、眞子さまに妊娠の可能性はありません。

小室圭さんはアメリカで弁護士資格を得るために2018年8月に渡米、ロースクールであるフォーダム大学に留学しています。

帰国予定は2021年10月であり、この期間中に小室圭さんが一時帰国した情報はないため2018年9月から現在にいたるまで眞子さまと会っていないことになります。

4月9日に行われた会見の姿を見ても、特に妊娠の兆候は見られませんでした。

そのため、眞子さまが現在妊娠している可能性はないでしょう。

 

スポンサーリンク

最も早くて2021年10月中の結婚

アメリカで弁護士資格を得るために渡米した小室圭さんは、2021年7月27日と28日にニューヨーク州の司法試験を受験する予定です。

日本の司法試験合格率は22.5%程度ですが、フォーダム大学からのニューヨーク州の司法試験合格率は初回で93%ほどで、小室圭さんの成績を考えてもまず合格されるでしょう。

その結果が出るのが2021年10月中であり、結果発表後に帰国予定となっています。

合格してから帰国した場合、小室圭さんは所属する奥野総合法律事務所で勤務を続けられます。これまでの事務員と違い、国際弁護士という資格を得れば収入もケタ違いになるため、眞子さまの父・秋篠宮さまの言っていた”明確な将来設計”という条件をクリアできます。

また、2021年10月23日は眞子さまにとって30歳という節目の誕生日となります。かねてより「30歳までには結婚したい」と周囲に伝えていた眞子さまの希望を汲み、早い段階で入籍する可能性が高いです。

そのため、ニューヨーク州の司法試験に合格していれば眞子さまの誕生日である10月23日より早い段階で結婚する可能性が考えられます。

出産予定は2022年以降

眞子さまが2021年3月末までに妊娠している可能性はないため、子供が産まれるとしたら小室圭さんの帰国予定である2021年10月以降となります。

眞子さまが小室圭さんと結婚し皇族を離れた場合、元皇族として品位を確保するために結婚一時金として1億5000万円が支払われます。しかしそれ以降宮内庁から正式に金銭援助を受けることは出来なくなるため、それ以降の生活費は2人で稼ぐ必要があります。

眞子さまは東大博物館でお勤めになられていますが、公務を優先するために不定期・無給という契約です。結婚後は正式に事務員として契約を結び直すか、別の勤務先を見つける必要があります。

また、結婚一時金1億5000万円は防犯セキュリティの厳重な高級マンションを購入すればほとんど残りません。そのため一時金に頼った生活は出来ないでしょう。

そうなると、どちらにせよ国際弁護士となった小室圭さんの収入だけで食べていくことは現実的ではありません。

眞子さまも共働きしないと品位ある生計を維持することは出来ないため、結婚後すぐには子供を産むことはないでしょう。ある程度収入が確かなものになり、高齢出産のボーダーラインである35歳までに子供を産む可能性が考えられます。

そのため、眞子さまと小室圭さんの子供が見られるのは2022年~2025年の間だと考えますね。

 

スポンサーリンク

眞子さまと小室圭の子供が天皇になる可能性は?

眞子さまと小室圭さんの間に子供が産まれたとして、その子供が男の子であろうと女の子であろうと将来の天皇陛下になる可能性はほぼゼロに近いです。

皇位継承順位とは

まず、天皇は皇室典範によってどのように選ばれるか、次に選ばれる人はどんな人か定められています。2021年3月末時点での皇位継承順位は、

  1. 秋篠宮文仁親王(天皇の弟)
  2. 悠仁親王(秋篠宮さまの息子)
  3. 常陸宮正仁親王(天皇の叔父)

となっています。

眞子さまは秋篠宮さまの長女ですが、皇室典範第1条により「皇統に属する男系の男子が継承する」と定められているため、眞子さまは皇位継承権を持ちません。

そのため、眞子さまと小室圭さんの間に男の子が産まれたとしても、その子は皇位継承権を持たないことになり、将来天皇になることはありません。

女性天皇が認められていない

天皇は男性のみの継承であり女性天皇は認められていません。

そのため若い男の子がいない皇族や宮内庁は長い間後継者不足に悩まされており、皇室典範を改正して女性天皇を認める動きがありました。

女性天皇は跡取り問題や性差別の観点から将来的に認められる可能性がありますが、女性天皇が誕生したとしても眞子さまが天皇になる可能性はほとんどありません。

女性天皇が認められた場合、皇位継承順位は天皇陛下の娘である愛子さまが第1位にきます。

眞子さまは悠仁さまの前後である第3位か第4位となり、その時まで皇籍離脱していないことが絶対条件となります。

つまり、眞子さまが皇位継承が発生する何十年後かまで小室家に嫁入りしていないことが条件となるので、眞子さまやその子供が天皇となる可能性はゼロと言い切っていいでしょう。

 

スポンサーリンク

女性宮家の創設が実現すれば可能性も

徳仁さまの弟である文仁さまが紀子さまと結婚してから秋篠宮家を創設したように、皇族に産まれた男性は結婚すると宮家を創設します。

皇族に産まれた女性は結婚すると夫の家に嫁ぎ、皇籍から離脱してきました。そのため、眞子さまは結婚後小室家に嫁入りし、皇籍から離脱する予定です。

この先女性宮家の創設が認められ、

  • 愛子さまに男の子が産まれなかった
  • 眞子さまと小室圭さんの間に男の子が産まれた

場合だと、その男の子は将来天皇になる可能性があります。

しかし、これまでに婿入りで宮家を創設した女性皇族はいません。

婿入りする男性が皇族の立場や資産を狙っていないとは断言できない上に、長く続いた皇族の血が薄まることになるからですね。

そのため女性天皇、女性宮家の創設はかなり慎重派が多く反対意見もたくさんあります。じっくり議論してから皇室典範の改正が行われるよりも、結婚を急ぐ眞子さまの嫁入りの方が早いでしょう。

眞子さまと小室圭さんの間に男の子が産まれたとしても、その時に眞子さまが皇籍離脱されていれば皇位継承権は発生しないため、将来天皇になることはありません。

 

スポンサーリンク

まとめ

眞子さまと小室圭さんは2012年~2014年の留学期間中に体の関係を持った可能性があります。眞子さまはイギリス留学中で出国できませんが、小室圭さんがイギリスへ行けば特にSPの監視もなく密会することが出来ます。

小室圭さんは2018年8月から現在まで帰国せずにアメリカのフォーダム大学へ留学しているため、2021年3月末時点で眞子さまが妊娠している可能性はありません。

2021年10月に小室圭さんが帰国すると、10月23日で30歳になる眞子さまの誕生日前に入籍する可能性が高いです。結婚後は一時金として1億5000万円支払われるものの新居を購入するとほとんど残らず、生活費を稼がなければいけないので眞子さまもすぐに子育てできる環境は作れないでしょう。

そのため、結婚は早くても妊娠・出産は遅くなるでしょうね。

また、仮に男の子が産まれても女の子が産まれてもその子供が天皇になる可能性はほぼありません。皇室典範が改正され、女性天皇や女性宮家が認められ、皇位継承のタイミングまで眞子さまが嫁入りによる皇籍離脱をしていないことが条件になります。何十年後かの話になるため、眞子さまの嫁入りの方が早いでしょう。

皇族のご結婚話は嬉しいニュースのはずなんですが、小室圭さん側の金銭トラブルや対応に不信感が募ります。2人の結婚を心からお祝いしたいので、眞子さまと小室圭さんには事実の解明とクリアな対応を願いたいものです。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました